副作用について

天使のパウダーを飲む前に気をつけたいのが副作用についてです。乳酸菌自体は食品なので副作用はほとんどありません。

 

ですが、その他にもアレルギー等で配合成分には気をつけなければいけなこともあります。

 

そこで天使のパウダーの成分等を調べました。

 

天使のパウダーの成分

殺菌ビフィズス菌末、殺菌乳酸菌末、穀物発酵エキス末、植物発酵エキス末(甜菜糖、黒砂糖、麦芽糖、ヨモギ、ウコン、ドクダミ、キダチアロエ、高麗人参、バナナ、リンゴ、もやし、山芋、その他)、還元麦芽糖水飴末、デキストリン、クエン酸、香料、甘味料(アスパルテーム・L_フェニルアラニン化合物)※原材料の一部に小麦、バナナ、リンゴ、山芋、大豆を含む

 

天使のパウダーはヨモギやバナナ、りんご等を使っているので、これらの成分でアレルギーがある方は注意が必要です。

 

アレルギー以外の副作用

天使のパウダーには豊富な乳酸菌が含まれています。特に天使のパウダーは乳酸菌サプリとは違い植物性ナノ型乳酸菌SNKが1袋に4.5兆個配合されています。

 

このためお通じがよくなりすぎて下痢などの症状が出てしまう場合があります。

 

その場合は飲む量を減らしてみたり、一旦飲むのを中止して様子を見てみてください。

 

お腹がはったりする症状は副作用ではなく好転反応の可能性もあるので一過性の可能性もあります。まずは様子を見てみてください。

 

天使のパウダーはいつ効いたかわかる?

腸内で発酵が進むとガスが溜まっておならが出やすくなります。おならの臭いがきつい場合は悪玉菌が増殖している証拠。
便が黒に近い場合は間違いなく悪玉菌に腸内が汚染されている状態で腸内環境はよくありません。

 

ですが、乳酸菌サプリを飲み続けているとおならの臭いがほとんどなくなってきます。また便の色も変わってきます。

 

おならの臭いや便の色が変わってきたら天使のパウダーによって腸内環境が良くなってきている証拠なのでよくチェックしてみてくださいね。